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7月17日(木) 横浜スタジアム 14回戦 横浜7勝7敗0分
勝:小山田 3勝3敗0S S:寺原 3勝6敗12S 負:岸本 1勝2敗0S ホームラン: [C]栗原 12号(2)、石原 6号(2)、嶋 3号(1) [YB]吉村 17号(1)、仁志 7号(3)、村田 25号(2) バッテリー: [C]前田健、岸本、梅津、上野 − 石原 [YB]桑原謙、山北、小山田、吉原、石井裕、寺原 − 相川 横浜に2点を先制されたものの 4回表、栗原選手の2ラン、梵選手のタイムリー、石井琢朗選手の野選で4得点と逆転。 しかし5回裏に2失点で同点に追いつかれ 先発の前田健太投手は5回を投げきったところで球数制限のため交代。 次にマウンドに上がったのは岸本投手でしたが、先頭打者にヒットを打たれると 犠打失敗の後シーボル選手のエラーで1アウト1、2塁のピンチを作り降板。 ここで出てきたのは梅津投手。 23試合連続無失点という記録を継続中ということもあり ブラウン監督から絶大な信頼を得ている梅津投手でしたが 仁志選手に3ラン、村田選手に2ランを浴び3失点(岸本投手が2失点)と、この起用が一転誤算に。 連続無失点記録もストップしました。 5点差をつけられたものの 7回表には石原選手の2ランとアレックス選手のタイムリーで2点差に。 そしてそのまま迎えた9回表には嶋選手のソロアーチでついに1点差。 さらにノーアウトで打順は1番からと絶好のチャンスでしたがあっけなく凡退で試合終了。 内容が内容だけに結果だけではあまりにも惜しいとは言いにくい試合でした。 MyHomepage 無題ドキュメソト (PC専用&要JavaScript On) サブBlog 楽天ブログ |
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魔の9回! 久保田、空前絶後の一人相撲!
◆T0−3S◆ 阪神先発・ボーグルソンに対して、ヤクルトは1,2回と立て続けにゲッツーを食らい、3回も一死二塁のチャンスを生かせない。序盤のピンチを凌ぎきったボーグルソンは尻上がりに調子を上げ、7回まで無失点の好投。一方、ヤクルト先発・石川も7回まで散発... ...続きを見る |
ANQ Ritzberry Fields 2008/07/17 22:35 |
惨敗・機能不全・終戦
監督さんや明日の新聞や多くのカープファンが今日の試合をどう捉えるかは知らない。しかし,客観的に見れば,勝率5割に達していないチームが最下位のチームに負け越すなどということ自体あり得ないことなのだ。この試合は意地でも勝たねばならなかったが,見事に裏切られ... ...続きを見る |
ろー・ふぁーむ・かるぴおbyprideg... 2008/07/18 07:01 |
5位転落 YB-C(7/17)
横浜9−8広島 ...続きを見る |
なんでもあり〜な日記(カープ中心?) 2008/07/18 22:30 |
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