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zoom RSS 9/22、接戦を落とし連勝ストップ。相変わらずの野村流迷采配。 (広島4-5ヤクルト)

<<   作成日時 : 2010/09/22 22:21   >>

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9月22日(水) マツダスタジアム 20回戦 広島8勝12敗0分

123456789RHE
ヤクルト0001013005130
広島0001030004121

勝:押本 3勝4敗0S S:林昌勇 1勝2敗32S 負:青木高 1勝6敗0S
ホームラン:
[S]デントナ 14号(1)
[C]

バッテリー:
[S]石川、押本、増渕、松岡、李恵践、林昌勇 − 相川
[C]ソリアーノ、梅津、青木高、上野、横山 − 倉、石原


6回表、ノーアウトからデントナにソロを打たれた後、飯原にヒットを許したところで

野村「直前にバントも失敗してるし、このままだと流れが悪くなるから」

との理由から、7本のヒットを打たれていたものの、まだ75球で2失点のソリアーノを降板。

8回裏、1アウト1、2塁のチャンスには嶋に代えて會澤。
嶋は前の打席に代打で起用されヒット。
さらにカープの控え捕手は會澤しかいないのに、相手が左投げという展開で
極度の左右病&延長戦は知らぬ存ぜぬの先見無視な起用。
(結果は三振で、続く梵も三振に倒れ結局無得点)


・先発を早々に諦めて中継ぎ酷使
・リリーフの駒不足
・控え野手不足


こんなの負けて当然です。
延長に突入していてもおそらく負けていたでしょう。


もう見慣れましたが、この監督は勝ちたいのだか負けたいのだかさっぱりです。
負けを覚悟していても、来季を見据えてソリアーノを引っ張るとか
丸にもう少し打席を与えるとか、できることはたくさんあるはず。


何の目標も持たない単なる消化試合では来季に夢も希望も抱けません。


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